屋根リフォーム

屋根リフォーム
株式会社ピュア 代表取締役社長 奥本邦昭

一級かわらぶき技能士在籍

ひびきホームには一級技能士も在籍しています。安心して弊社に屋根リフォームをお任せください。

近年は台風・地震など、過去に例を見ない自然災害が多くなりました。

そのような自然災害による屋根・外壁・雨樋などの災害箇所をご加入の火災保険を活用することで実際にかかる工事費を保険料で負担できることも多くあります。

ひびきホームではお客様のご要望により、火災保険申請なども対応させていただきます!お気軽にお問い合わせください!

一級技能検定合格詔書
屋根の災害1 屋根の災害2 屋根の災害3
外壁・屋根工事専門店 小さな工事も喜んで対応致します。施工実績1,200棟以上/ お客様満足度No.1を目指します

火災保険を活用し 自己負担0円で

自然災害箇所を直せるかもしれません!

大切なお住まいのこと 安心しておまかせください

施工事例

1200棟以上

ひびきホームにお任せください!

瓦

瓦は非常に耐久性がある屋根材です。

漆喰の補修や瓦のズレなどを適切にメンテナンスしておかないと、その下の防水紙や野地板の方が先に老朽化してしまう場合もあります。そうなると 屋根から瓦を取り外し、防水紙や野地板の補修や交換を行い、再び瓦を積み直す作業をするため工事費が非常に高額になります。

そうならないためにも、専門業者による定期的な補修やメンテナンスをオススメします!

補修のチェックポイント

以下の例を参考に。その他気になる事例などありましたらご相談ください。

瓦のズレや浮き

瓦のズレや浮き

瓦のズレや浮きは、強風や地震、経年劣化などが原因で発生します。瓦がずれたり浮いたりすると、雨漏りのリスクや周囲への被害の恐れがあります。

瓦の割れや欠け

瓦の割れや欠け

瓦の割れや欠けは、雹や強風、台風、アンテナの倒壊などが原因で発生します。放置すると雨漏りや他の瓦の破損につながる可能性があるため、補修や交換を検討しましょう。

棟瓦の歪み

棟瓦の歪み

棟瓦は土によって固定されています。 またその土を漆喰がカバーし、雨水の浸入を防いでいるわけですが、漆喰が劣化することで葺き土が雨水を吸い込んでしまい、固定力を失い、歪みや曲がりにまで発展します。

漆喰の剥がれや崩れ

漆喰の剥がれや崩れ

漆喰が剥がれたり崩れたりする原因は、紫外線や雨風、気温の変化、台風や地震などの影響などです。定期的なメンテナンスを怠ると、雨漏りや棟の歪み、崩壊などの深刻な被害につながるおそれがあります。

これらの症状はまだ軽度な症状です。
専門業者などに依頼し初期の状態でメンテナンスすることをオススメいたします。

屋根のリフォーム内容

リフォームの目安年です。

補修

10年~30年

雨漏り・台風時の飛散・しっくいのはがれ・瓦のズレ・棟の耐震補強などの不具合の改善に屋根を部分的に補修します。

瓦はそのまま使用したり、新しい瓦に交換することもできます。

差し替え

不具合時

雨漏り・台風時の飛散・しっくいのはがれ・瓦のズレ・棟の耐震補強などの不具合の改善に屋根を部分的に補修します。

瓦はそのまま使用したり、新しい瓦に交換することもできます。

塗装

10年~15年

セメント瓦などは10年くらい経過した時期に表面の塗装が必要になります。

瓦の葺替え

30年~50年以上

雨漏りなどの不具合の改善に加えて、新しく付加価値(洋風デザイン、軽量化、高耐久化、棟の耐震補強、乾式化など)を加えたい場合に適しています!

屋根の葺替え

不具合時

屋根の葺替え

瓦の問題ではなく、屋根の下地(野地板・ルーフィング)の劣化による雨漏りなどの改善。

瓦屋根のリフォームを行う際には、何のために行うのか?を明確にすることが重要です。

セメント瓦など塗装やメンテナンスでは対応できない状態になった際にいよいよ瓦の葺替えが必要になります。

これ以上劣化が進むと、雨漏れが始まり、瓦の葺替えでは追いつかずに屋根の葺替えが必要になります。

そうなってしまうと、かかる費用も大幅に変わってしまいます。

そうなる前に、日々のメンテナンスやチェックが必要です。

大雨や台風が起きた際やメンテナンス後10年くらい経過した時期には、業者にチェックしてもらうか、無理せず、見える範囲で点検し、問題ある際は専門業者にメンテナンスを依頼しましょう。

現地調査・お見積りは無料

屋根リフォームについてお悩み、ご検討中の方は、ひびきホームまでお気軽にお問い合わせください。

屋根リフォームの施工事例

TOPへ

TOP